温かい湯と越後情緒、そして四季折々の自然が堪能できる咲花温泉で1軒だけ山側の静かな宿です。ごゆっくりお寛ぎ下さいませ。

咲花温泉一水荘

プラン一覧・オンライン予約

交通アクセスQ&A

お料理

 

お料理 紹介

1.地場産の食材を使用しております
yasuda.JPGyajirusi.jpgクリーム豆腐.jpg
安田牛乳新潟県 酪農発祥の地で今でも牛乳が作られています。
当館ではいち早くブランド化に踏み切った神田酪農さんの『やすだ愛情牛乳』を使用しております。
  →クリーム豆腐:安田牛乳を練りに練って濃厚なお豆腐に仕上げています。
  →安田牛乳で作った手作りアイスや朝食にプリンなども提供しています。
ソフトクリームもご用意しております


帛乙女.jpgのサムネイル画像yajirusi.jpgオランダ.JPG
里芋(帛乙女 きぬおとめ):五泉市の名産。里芋です。里芋の株を見るとみんなびっくりします。
  →帛乙女オランダ揚げ:一度煮て味を含ませた帛乙女を素揚げする料理をオランダ揚げといいます。
  →郷土料理のっぺい汁にも使います。色や形だけでなく、食べてもやはり最高品質です。


蓮根.JPGyajirusi.jpg一水荘-料理-あんかけ-YU0810-m.jpg
蓮根(五泉美人 ごせんびじん):蓮根も五泉市の名産品です。
  →連根饅頭:おろし・きざみ・鬼おろしの蓮根を饅頭にして蟹あんをかけて食べます。
→また蓮根は、共同開発したご飯のおとも:「咲花ボール」(下記参照)として提供することもあります。


キウイフルーツ.jpgyajirusi.jpgキウイフルーツアイス.jpg
キウイフルーツ:こちらも名産のキウイフルーツ。
  →キウイはアイスにしてお出しすることもあります。 



DSC_0199.jpg

2.地産地消。
近隣の地場産食材を使用した手作りの料理をご提供いたします。
温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに。
料理の基本を大切にしたいと思っています。

美味しい地酒




3.旬料理のご紹介
こちらに掲載されている料理例は、日帰りお一人様¥6,450-のお食事。
お泊りは、こちらのプランのご夕食(一例)とお考えください。
下の4つの写真をクリックすると詳細写真をご覧になれます。

春夏バー.jpg
春1.jpgのサムネイル画像  DSC_0115[1].jpg

秋冬バー.jpg
IMG_2480.jpg  11[1].jpg 

その他の料理アルバム(撮影するたびにためて行きます)
5から6月 ・10月くらい 



4.協同開発メニュー
咲花の旅館が集まって共通メニューを考案する場合があります。

DSC3700.jpg

メニュー開発1.
咲花ボール

名物である里芋か蓮根を使用したコロッケ。
旅館でも家庭の味があるとホッとする・・・
ご飯のおかずがあったほうがいい・・・

そんな思いから開発したものです。

詳しくは誕生秘話をご覧ください。


花蒸し玉手箱 一水荘.JPGのサムネイル画像


メニュー開発2.
花蒸し玉手箱(はなむしたまてばこ) 

五泉四華にちなんで開発された蒸し鍋です。
地場産の野菜を使用して、五泉の地酒・五泉のお水で蒸し上げます。

2段になっており、上段には地場産野菜、下段にはお肉や魚介も入っております。五泉市は春の花(水芭蕉、桜、チューリップ、牡丹)の時期になると、30万人の方が訪れる春の花スポットですので、多少花の演出がしてあります。

10月から3月頃が食べごろです。(4から9月はお休みです)
お一人¥1,620にてご用意いたします。ご予約ください。













5.おいしいお水
館内の給水設備には、井戸水を使用しております。
五泉市は、水道の水源がほぼ地下水でまかなわれているという
水がきれいで豊富な地域です。地酒造りにも使われる菅名岳を伝う井戸水です。

公共検査機関の水質検査にも合格しておりますので、
お風呂上りや朝お目覚めの際はおいしい井戸水を一杯どうぞ。
(館内のどの蛇口をひねっても井戸水が出てきます。)



6.自家製食材
・鮎を酵母で発酵させて醤油を作っております。魚醤ですね。
IMG_4084.jpg

限界はありますが、発酵や化学反応を応用した自家製料理素材の提供を
少しずつしていこうと思います。

ページ上に戻る